次世代の電話代行サービス

ゴールデンウイーク

*...── 電話代行 コラム ───────...*

「会社の所在地を知られたくない時も便利な電話代行」

最近は、ネット事業の発展もあり、
個人で自宅で仕事をしているという方も大勢いらっしゃいます。
会社の規模が大きくなれば、お客様や仕事の相談のための
専用の電話番号を持つこともあるでしょう。

でも、携帯電話番号を掲載するのは抵抗があり、
かといって固定電話だと会社の所在地が分かってしまいます。
かといってフリーダイヤルは費用がかかるので用意が難しいです。

そんな時も電話代行サービスは役立ちます。
弊社では、東京03から始まる電話番号を無料で貸与させていただいております。
これは、個人事業や副業を行っている方に非常に喜ばれております。

会社が東京にあるというだけで安心していただくこともありますし、
顧客も集まりやすくなります。
また自宅を兼ねた職場ですと、市外局番から場所を
特定されることもあまり好まれません。

そのリスクを東京03から始まる電話番号を掲載することで
回避することができます。
電話応対するのも、渋谷のオフィスにいるスタッフです。

たまに電話応対で方言やなまりなどで所在地がばれてしまうことがありますが、
東京は標準語なのでその心配もありません。

今はさまざまな事業形態がありますが、
どのような会社でも固定電話番号は必要です。
その理由の一番は、初めてのお客様は御問い合わせをするときは、
携帯電話番号ではなく固定電話番号に電話をかける習慣があるからです。

そのようなニーズにもあっているサービスだからこそ、電話秘書代行サービスは年々利用者が増えているのかもしれません。
 
 

*...── 電話代行オペレーター日記 ───────...
 

こんにちは!
 

GWはゆっくりできましたか?
私は、実家へ行っていました!
東京駅は帰省ラッシュでとても混みあっていました。
2日の夜仙台に到着しました。少し肌寒い感じでした。
 
実家へ帰ると、埼玉に住んでるおじさんとおばさんが私より先に来ていました。
おばさんはうちに来るのは7年ぶりということで、喜んでいました。
夜ごはんを皆で食べて、
「明日は早起きだよー!はやく寝るんだよー」「はーい!」と言いながらも
遅くまで妹としゃべっていました。
 

3日は、午前中から祖父のお墓参りに皆で行きました。
祖母を迎えに行ってからお墓前集合でおじさんおばさん達と待ち合わせでした。
道路が混んでいて私達の方が少し待ち合わせに遅れましたが、
やっぱりねーと笑いながら、おじさん二人はお墓の掃除をしてくれていました。

 
おばさん二人は散歩しながら咲いてる花を見つけたりしていました。
お墓参りをすると、恒例の記念撮影がはじまりました。
小さい頃からアルバムでみていて、お墓で写真撮っていいの??
とずっと疑問でした。
 
他のお墓にもあいさつをして、近所でお昼ごはんを食べました。
団体予約をしていたのですが、妹の同級生のお母さんも働いているお店で、
「大きくなったねー!当たり前か!うちの子と一緒だよね」
などとしゃべっていました。
 
父やおじさんたちはお酒のむグループで、
妹もそこに参加して昼間っからのんでいました。
 
私は青椒肉絲と黒ゴマプリンを頂きました。
いつもいくお店なのですが、
メニューが新しくなっていてどれを食べようか迷ってしまいました。
 
家へ帰って皆でお茶を飲みながらテレビで野球をみたりしていました。
いま私の中でブームの折り紙を、祖母にみせようとはじめると、
まわりのおじさんたちのほうがくいついてきて(酔っぱらってるのもあり)、
皆で折り紙大会になってしまいました。鶴の折り方のおさらいや、
子供の日も近いのでかぶとを皆で作りました。
 
埼玉のおばさんは、男の子3人兄弟の孫が来るから、
新聞紙とかでも作ってあげよう~♪とがんばって覚えていました。
私が作った小さいくす玉とかぶとをおみやげにあげると喜んでくれました。
 
大きいテーブルが、折り紙作品でいっぱいになりました。
朝早くて眠かったので、作りながらちょっと寝てしまったのですが、
目が覚めると、お茶うけにいっぱい折り紙作品が入れられていました。
後日、祖母にあらためて目の前で色々作ってあげると喜んでくれたので、
部屋に飾っておきました。
 

5日は、家族で蔵王に一泊旅行に行ってきました。
帰ったら実家のカレンダーに【蔵王へ一泊】と書いてあり、
妹にきくと「あーなんか行くらしいよー御釜みにいくんだってー」
だそうで。
 
けっこう旅行に関してはサプライズ?報告が多いんです、うちの親。
妹にきくまで全然知らなかったです。
 
蔵王には、幼稚園や小学校の頃よくスキーへ行っていました。久しぶりです。
 
ログハウスのような一軒家を借りて泊まりました。
管理人さんがお隣にすんでいて、近くにはキャンプ場などもありました。
かわいいおうちで、管理人さんが色々飾っているのか、
室内も家具や置物がかわいいものばかりでいるだけで楽しいです。
広いカウンターキッチンとリビングがつながっていて、
テレビの横にはレンガ造りの暖炉もありました。
 
ソファーはベッドくらいの大きさで、ひまわり柄のクッションが
いくつも置いてあり、足をのばして皆で座って遊べます。
 
お風呂は温泉が湧いていて、自分で温度の調節もできました。
和室もあり、囲炉裏も前はあったようです。
 
二階のベッドルームになっていて、吹き抜けのようになっていて
一階のリビングがみえます。「二階からテレビみえるねー」
本棚にマンガが置いてあり、和室でくつろぎながら読みました。
 
部屋に荷物を置いた後、次の日は天気が悪くなりそうとのことなので、
混んでいるのを覚悟で御釜に行く事になりました。
お昼は近くのお店で牛タンラーメンを食べました。
近くの川には、鯉のぼりが何十匹も並んで泳いでいました。
蔵王エコーラインをどんどんのぼっていきます。

途中には滝も見えました。
 
ぐねぐね山道を上がっていくにつれて、とけていない雪のかたまりが出てきました。
道路も混雑で動かなくなり、ちょっとずつすすんでいました。
途中寝て目が覚めると、窓の外には雪の壁ができていました。
 
1時間30分~2時間ほどで、ようやく御釜に到着!閉園時間ぎりぎりでした!
てっぺんの料金所がこんでいたみたいですが・・・(小声)
 
車をとめ、サンダルで御釜をみに急斜面を歩きました。
おそらくはじめてみる御釜は、くぼみがエメラルドグリーンで
とてもきれいでした。
天気がいいときにみられてよかったです。
 
ふもとにもどって、足りない食材を買い出しにいきました。
温泉街のようで、小さな旅館やみやげもの屋がたくさん並んでいました。
酒屋さんで、サンドウィッチマンおすすめ蔵王ソフトクリームを食べました。
妹は日本酒がけソフトクリームを食べていました。酒好き妹です。

私用に、すず音というお酒を買ってもらいました!
一ノ蔵というところのお酒なのですが、
スパークリングのような感じで飲みやすいです。
 
あまり数のない、ピンクと黄色のすず音をゲットしました!
おいしくいただきました!
 
夜は皆で焼肉と焼きそばを作って食べました。
テレビをみたりマンガを読んだり温泉に入ったり、
家のようにのんびり過ごしました。
次の日は荷物をまとめて山形経由で帰ることになりました。
 
お気に入り?の天童のそば屋さんに行きました。
そばがきというふわふわしたおいしいものもついているセットがお得で、
人気のお店です。
 
雨も少しですが降ってきたので、少しはやめに仙台に戻ることにしましたが、
やはり道路が混雑していました。
途中で新しくできた道路へ入り、混雑を回避しながら無事帰宅できました。
 

今回は地元のことをあらためて少し知れた帰省でした!

五月病にならないように、今月も元気にすごしましょうね(^^)/
 
 


★電話秘書のアリスでした★
 

 
 
 
 
 

Google+

Facebook

Twitter

このブログ記事について

このページは、shibuya-officeが2017年5月11日 15:33に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「おりがみ」です。

次のブログ記事は「母の日」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ